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日本の物件購入

Purchase Properties in Japan

35年間の信頼と実績

日本の不動産市場

日本の経済規模は依然として大きく、世界都市別に見ても最大規模の人口とGDPを有する都市であり、
外国人人口も増加傾向にあるため、国外からの不動産投資においては安定した市場として注目されています。

  • 収益性

    住宅、商業、オフィスにおいても世界有数の市場であること

  • 安定性

    安定した物件のクオリティーと耐久性、入居率の高さ

  • 所有権

    外国人投資家が購入しやすい不動産慣習、外国人の増加傾向

購入ガイド

日本の不動産購入におけるステップ

購入における希望条件(価格帯、利回り、希望立地、資産タイプ)をお知らせ頂ければ、弊社のスタッフがグループ会社である野村不動産との連携により、日本の不動産データをご紹介させて頂きます。英語、中国語、日本語でのサポートにより、不明点など不動産に関する情報だけでなくご提供させて頂きます。

気になる物件が確定しましたら、機密保持契約にサインを頂き、情報のご提供が可能となります。不動産購入において、周辺環境や物件自体をご自身で確認することは非常に重要なステップのひとつです。

売主様からご提供頂いた全ての書類を確認し、ご自身の財務計画を修正したあと、売買価格と購入条件についてのLOI(Letter of Intend)を作成し、売主様に提出します。

売買契約書の作成と共に、日本の不動産義務である「重要事項説明」を行います。
これには登記簿情報、都市計画法、建築基準法による規制、解除における項目、その他の重要項目が含まれます。また、購入においてはデポジットとして、販売価格の10%から20%の支払いが必要となります。

引き渡し時には、売主様および買主(あなた)、司法書士、借り入れ銀行が集まり、支払いの登録を行います。その処理が全て完了しましたら、購入手続きは完了となります。

サポート

弊社グループでは、日本で約80支店のセールススタッフが何千もの顧客との関係を築いており、最新の不動産情報をリアルタイムに取得しております。
また、グローバルセールス部門ではシンガポールで35年の実績を持ち、その他東南アジアにおいてもネットワークを持つため、日本への不動産投資に興味を持つお客様へのコンサルティングを行っております。

外国の不動産購入における不安を解消すべく、多言語対応、法律事務所、会計士などの手配も総合的に行なっているため、安心して不動産投資ができます。